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熱海の糸川の川沿いに咲いている熱海ざくらは、本島では。一番早く咲くとか・・・
毎年、1月~2月の間に咲き、咲く期間も1カ月と長い・・・ 先日見た時は、満開
素晴らしい、熱海ざくらを見ることができました。
今年は、例年になく寒いので、桜を見ると、心が温かくなる。 春はもうすぐですね。
桜には、沢山のメジロが飛び交っていた。 ピンクの桜に、グリーンの色がきれい ! !
可愛らしいものですね。
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熱海の梅・・・しだれ梅も満開  ピンクと白 色とりどりに咲いている梅は清々しい

今回は、熱海駅から出る観光バスに乗り、来宮神社に立ち寄る。
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年輪を感じさせる貫禄は充分 圧倒される感あり 樹齢2.000年は、すごい ! !
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十国峠からロープウェイに乗り、まさに360度の大パノラマの風景を見ていると、
心が広くなる。小さい事にこだわらないで、自然に生きていこうと思うようになるから
不思議 やはり、旅はいいものですね。
日本列島も、これからいろいろな花が咲き始めます。自然豊かな日本 
日本に生れて、日本に住めてよかったと、思います。
美しい日本の自然を大切に守りたいですね。

家にいては、何も見ることは出来ない ・・・ 外に飛び出そう 
感動すると、細胞が若返る (^v^)

自分の一生を平和にする為には、心を静かにする事
 
自然の中に身をおき美しいものを見て、感動すると、心が平和になる気がします。
by noripdaiana | 2013-02-27 23:12 | Comments(0)

聖七の小学校で、父兄を対象にした、マジックショーがあり、
見に行く。マジックショーというと、お花や鳩が飛び出したり、
トランプのマジック ・・・ そういうマジックを想定したいただけに、
こんな不思議なマジックがあるなんて ・・・ ただただ驚きの連発
どんなマジック ??? 教えてあげますね  ! !

私は、一番前に陣取り、何とか種明かしを ・・・・ と、目を見開いて
見ていた。最初に驚いたのは、つぶれた空き缶を手のひらに乗せ、
これを、以前の状態に戻します・・・と、息を吹きかけた。
すると、みるみるうちに、つぶれた缶が元どうりに膨らみはじめた。

私の、隣の人に、この缶の蓋開けてください ・・・ 蓋 ??? 私が
目の前が見た時は、蓋は開けられていた。いつの間にか蓋まで
締まってたの ???? パチンと、蓋の空く音がした。 すると、
マジシャンがコップに、コーヒーを注いで、のどが渇いたので ~
と、言いながら飲んでいた。 嘘でしょう ・・・・ 信じられない
よく黒い布でかくして ・・・ なんていうのあるけど、布でかくしたり
してないのに ・・・ どうして 不・思・議  どう考えても ????
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そのほかにも、不思議の連続  会場に来ている人に、あなたの
大切な人・好きな人の名前を書いてくださいと、言い ・・・ なんと、
その名前を一字違ってはいたものの ・・・ 見事にあてた。

私が、昨日見た夢は、デートの夢でした。その夢を、あそこにつるして
ある、銀製のBOXの中に書いてあります。

会場の人に、貴女は、デートしたいと思いました。何処でデートしますか ???

公園で、デートしたいです。

何処の、公園ですか ???

どこって ??? 迷いながら答えていたのは、昭和記念公園

すると、別な人に ・・・ 公園を歩いていたら、お腹が空きました。
貴女は、何をたべたいと思いましたか ????

ラーメンです。  

ラーメンって ・・・ 何ラーメンですか ????

味噌ラーメンです。

そして、クイズが始まる前に、トランプのカードをストップと声を
掛けて、ぬいてもらってた人に、誰にも、見せないで、持っていて
下さいと、お願いしたカードは、❤3 

銀製のBOXの中から、とりだして、自分の昨日見た夢の内容が
書いてあった。その夢の内容は、

昨日僕が見た夢は、好きな人と一緒に、昭和記念公園に行きました。お腹がすいたので、
みそラーメンを食べました。 あなたの選んだカードは ❤3です。
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会場にいて、答えた人の内容にピタリ ・・・ これにも驚かされた。
まだ、まだ他にも、不思議な事ばかり ・・・ 会場にいた、子供を舞台に
誘い、椅子の布を軽く持ってもらうと、椅子がみるみる宙にういて、動き出した。
子供さんが、一瞬 ポカン としていた顔が印象的  私も、ポカン (@_@;)
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雪が舞ったり、色のついた粉の粉末を水槽に溶かしたかと思うと、粉末にして、
元のグラスに戻したり ・・・ 人間の嘘の見破り方を教えて頂いたり、
会場に来ていた人と、記念写真撮ったり ・・・

ジョークを交え、1時間20分の時間があっと言う間にすぎた。
500円の入場料では、申しわけないような、素晴らしい内容の、不思議な
マジックに感動しました。

こういうマジックを、パソコン仲間にも機会があったら、紹介したいと思い、
名詞を頂きました。  Magician RYOTA マジシャンらしい不思議な数字
が、名詞の裏に書いてありましたが ・・・ 意味が ??? 流石、マジシャンね

もう一度見てみたい ・・・ そんな、マジックでした。不思議な体験した感じ ! !
by noripdaiana | 2013-02-22 20:02 | Comments(0)

人生は高い目標をたてて、その目標達成の為に努力して、
最後まで諦めないこと ・・・ まさに、青年よ大志をいだけ ! !
ですよね。
もうこの年になると、ささやかな目標しかたてられないかな ???
若かりし頃、もう少ししっかりしていたら ・・・ きちんと、目標をもって
生きていたら、私の人生も今と違っていたかも知れません ・・・

私達の若いころは、仕事を持って自立する ・・・ というより、
結婚して、子供を育てること ・・・ これでいいのだと思っていました。
今は、女性でも、自立する時代です。資格をとり、仕事を得る。
もしくは自分で起業を起こす。

よく、テレビ等で、女性の社長さんが紹介されていますが、離婚を
期に、自分の人生を考え直し、子育てしながら、起業し成功した
人が多いような気がします。
人生を見つめなおすきっかけは、挫折から始まるものだと思いました。

苦あれば楽あり ・・・ 捨てる神あれば、拾う神あり ・・・
物事を明るくうけとめ、前進あるのみ ・・・物事は考えよう、受け止め
かたで変わります。

いつも、明るくニコニコしているのは、周りの人のためでもあり、自分の
ためでもあるのです。 何とかなるサ~と開き直る事もないとね 。。。 
今の苦しみは永遠に続かないよ ! ! と考える。
いっぱい転んで、いっぱい立ち上がればいい ! ! 自分を信じること、
運気を運ぶ ・・・ いつも、気持ちだけでも平和でいたい。

私も、いろいろありました。 人生の選択が、これで良かったのか ???
違う人生もあったのではないか ・・・でも、その時は、自分なりに
考えに考え抜いて選択したこと ・・・自分で出した決断を過去を振り返らず
歩くしかないと思い、歩いてきた。

同窓会で皆さんに会うと、どういう人生を歩いて来たんだろうかと、
気になります。故郷、鹿児島から東京・大阪・名古屋に、どういう
きっかけて出て来たんだろう ・・・ 今幸せなんだろうか ・・・ 苦しい
事をどういうふうに乗り越えてきたんだろうか ??? と、考えます。

今回のブログはいたって真面目ね ( ^^) _U~~
今は、いろいろな習い事していますが、習い事には、発表会がありますが、
これはとても大切だと思います。
発表会という目標に向かって、努力する。コーラスも長い歌詞を覚えなければ
ならない。私達の女性コーラスは、先生が当日楽譜を見ないで覚えて
という。やはり楽譜を見ながら歌うと、下をうつむきがち ・・・ 先生の指揮や
表情がわからないから ・・・・ 3月と4月に発表会がある。

オカリナは、5月と10月 ・・・ グループ曲と全員で拭く曲 7曲をマスター
しなくてはならない。そのほかにも覚える事がいろいろあるし ・・・
覚える事があるって、楽しいし、張り合いがあります。

オカリナもコーラスも、今は、スマートホンのボイス機能を利用して吹きこんでおくと、
練習に役立つ ・・・ この機能はすぐれもの ・・・ 復習に役立つ
やはり上達するには、練習しかない。 

たくさんの生き物たちから、私達は命のバトンをたくされています。
生かされているこの命を、輝かせて生きていきたい。
まわりの人達や、生き物、植物に感謝して、大切に生きていきたいと思います。


 
by noripdaiana | 2013-02-18 20:11 | Comments(0)

内田産婦人科医院の
内田美智子先生が書いた、

「いのちをいただく」

という絵本のもとになったお話です。

この絵本、
クラスの子どもたちや、
ご自分のお子さんに
ぜひ読み聞かせてあげてほしい、
そんな願いを込めて
ご紹介しますね。

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坂本さんは、
食肉加工センターに勤めています。

牛を殺して、
お肉にする仕事です。

坂本さんは
この仕事がずっといやでした。

牛を殺す人がいなければ、
牛の肉はだれも食べられません。

だから、
大切な仕事だということは
分かっています。

でも、
殺される牛と目が合うたびに、
仕事がいやになるのです。

「いつかやめよう、いつかやめよう」

と思いながら
仕事をしていました。

坂本さんの子どもは、
小学3年生です。

しのぶ君という男の子です。

ある日、小学校から
授業参観のお知らせがありました。

これまでは、
しのぶ君のお母さんが
行っていたのですが、
その日は用事があって
どうしても行けませんでした。

そこで、
坂本さんが授業参観に
行くことになりました。

いよいよ、
参観日がやってきました。

「しのぶは、ちゃんと手を挙げて
 発表できるやろうか?」

坂本さんは、
期待と少しの心配を抱きながら、
小学校の門をくぐりました。

授業参観は、
社会科の「いろんな仕事」
という授業でした。

先生が子どもたち一人一人に

「お父さん、お母さんの
 仕事を知っていますか?」

「どんな仕事ですか?」

と尋ねていました。

しのぶ君の番になりました。

坂本さんはしのぶ君に、
自分の仕事について
あまり話したことが
ありませんでした。

何と答えるのだろうと
不安に思っていると、
しのぶ君は、
小さい声で言いました。

「肉屋です。普通の肉屋です」

坂本さんは
「そうかぁ」とつぶやきました。

坂本さんが家で新聞を読んでいると、
しのぶ君が帰ってきました。

「お父さんが仕事ばせんと、
 みんなが肉ば食べれんとやね」

何で急にそんなことを
言い出すのだろうと
坂本さんが不思議に思って
聞き返すと、
しのぶ君は学校の帰り際に、
担任の先生に呼び止められて
こう言われたというのです。

「坂本、何でお父さんの仕事ば
 普通の肉屋て言うたとや?」

「ばってん、カッコわるかもん。
 一回、見たことがあるばってん、
 血のいっぱいついてから
 カッコわるかもん…」

「坂本、
 おまえのお父さんが仕事ばせんと、
 先生も、坂本も、校長先生も、
 会社の社長さんも肉ば食べれんとぞ。
 すごか仕事ぞ」

しのぶ君はそこまで一気にしゃべり、
最後に、

「お父さんの仕事はすごかとやね!」

と言いました。

その言葉を聞いて、
坂本さんはもう少し仕事を
続けようかなと思いました。

ある日、
一日の仕事を終えた坂本さんが
事務所で休んでいると、
一台のトラックが
食肉加工センターの門を
くぐってきました。

荷台には、明日、
殺される予定の牛が
積まれていました。

坂本さんが
「明日の牛ばいねぇ…」
と思って見ていると、
助手席から十歳くらいの女の子が
飛び降りてきました。

そして、
そのままトラックの荷台に
上がっていきました。

坂本さんは
「危なかねぇ…」
と思って見ていましたが、
しばらくたっても
降りてこないので、
心配になって
トラックに近づいてみました。

すると、
女の子が牛に話しかけている声が
聞こえてきました。

「みいちゃん、ごめんねぇ。
 みいちゃん、ごめんねぇ…」

「みいちゃんが肉にならんと
 お正月が来んて、
 じいちゃんの言わすけん、
 みいちゃんば売らんと
 みんなが暮らせんけん。
 ごめんねぇ。
 みいちゃん、ごめんねぇ…」

そう言いながら、
一生懸命に牛のお腹を
さすっていました。

坂本さんは
「見なきゃよかった」
と思いました。

トラックの運転席から
女の子のおじいちゃんが降りてきて、
坂本さんに頭を下げました。

「坂本さん、
 みいちゃんは、
 この子と一緒に育ちました。

 だけん、
 ずっとうちに置いとくつもりでした。

 ばってん、
 みいちゃんば売らんと、
 この子にお年玉も、
 クリスマスプレゼントも
 買ってやれんとです。

 明日は、どうぞ、
 よろしくお願いします」

坂本さんは、
「この仕事はやめよう。もうできん」
と思いました。

そして思いついたのが、
明日の仕事を休むことでした。

坂本さんは、家に帰り、
みいちゃんと女の子のことを
しのぶ君に話しました。

「お父さんは、
 みいちゃんを殺すことは
 できんけん、
 明日は仕事を休もうと思っとる…」

そう言うと、
しのぶ君は「ふ~ん…」と言って
しばらく黙った後、
テレビに目を移しました。

その夜、
いつものように坂本さんは、
しのぶ君と一緒に
お風呂に入りました。

しのぶ君は坂本さんの背中を
流しながら言いました。

「お父さん、
 やっぱりお父さんが
 してやった方がよかよ。

 心の無か人がしたら、
 牛が苦しむけん。

 お父さんがしてやんなっせ」

坂本さんは
黙って聞いていましたが、
それでも決心は
変わりませんでした。

朝、坂本さんは、
しのぶ君が小学校に出かけるのを
待っていました。

「行ってくるけん!」

元気な声と扉を開ける音がしました。

その直後、
玄関がまた開いて

「お父さん、
 今日は行かなんよ!
 わかった?」

としのぶ君が叫んでいます。

坂本さんは思わず、
「おう、わかった」と
答えてしまいました。

その声を聞くとしのぶ君は
「行ってきまーす!」
と走って学校に向かいました。

「あ~あ、子どもと約束したけん、
 行かなねぇ」とお母さん。

坂本さんは、渋い顔をしながら、
仕事へと出かけました。

会社に着いても気が重くて
しかたがありませんでした。

少し早く着いたので
みいちゃんをそっと見に行きました。

牛舎に入ると、みいちゃんは、
他の牛がするように角を下げて、
坂本さんを威嚇するような
ポーズをとりました。

坂本さんは迷いましたが、
そっと手を出すと、
最初は威嚇していたみいちゃんも、
しだいに坂本さんの手を
くんくんと嗅ぐようになりました。

坂本さんが、

「みいちゃん、ごめんよう。
 みいちゃんが肉にならんと、
 みんなが困るけん。
 ごめんよう…」

と言うと、
みいちゃんは、
坂本さんに
首をこすり付けてきました。

それから、坂本さんは、
女の子がしていたように
お腹をさすりながら、

「みいちゃん、じっとしとけよ。
 動いたら急所をはずすけん、
 そしたら余計苦しかけん、
 じっとしとけよ。じっとしとけよ」

と言い聞かせました。

牛を殺し解体する、
その時が来ました。

坂本さんが、

「じっとしとけよ、
 みいちゃんじっとしとけよ」

と言うと、
みいちゃんは、
ちょっとも動きませんでした。

その時、
みいちゃんの大きな目から
涙がこぼれ落ちてきました。

坂本さんは、
牛が泣くのを初めて見ました。

そして、
坂本さんが、
ピストルのような道具を頭に当てると、
みいちゃんは崩れるように倒れ、
少しも動くことはありませんでした。

普通は、
牛が何かを察して頭を振るので、
急所から少しずれることがよくあり、
倒れた後に大暴れするそうです。

次の日、
おじいちゃんが
食肉加工センターにやって来て、
坂本さんに
しみじみとこう言いました。

「坂本さんありがとうございました。
 昨日、あの肉は少しもらって帰って、
 みんなで食べました。

 孫は泣いて食べませんでしたが、

 『みいちゃんのおかげで
  みんなが暮らせるとぞ。
  食べてやれ。
  みいちゃんにありがとうと
  言うて食べてやらな、
  みいちゃんがかわいそうかろ?
  食べてやんなっせ。』

 って言うたら、孫は泣きながら、

 『みいちゃんいただきます。
  おいしかぁ、おいしかぁ。』

 て言うて食べました。
 ありがとうございました」

坂本さんは、
もう少しこの仕事を
続けようと思いました。

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ある学校で、
保護者の一人から、

「給食費を払っているのに、
 『いただきます』と
 子どもに言わせるのはおかしい」

というクレームがあった、
との話を聞いたことがあります。

「なんという常識のない保護者なんだ!」

と片付けるのは簡単です。

でも、もしもこの保護者が、
この話を知っていたとしたら、
どうだったでしょう?

現在の食生活は、
「命をいただく」というイメージから
ずいぶん遠くなってきています。

そしてその結果、
食べ物が粗末に扱われて、
日本での一年間の食べ残し食品は、
発展途上国での、
何と3300万人分の年間食料に
相当するといいます。

私たちは
奪われた命の意味も考えずに、
毎日肉を食べています。

動物は、みんな自分の食べ物を
自分で獲って生きているのに、
人間だけが、
自分で直接手を汚すこともなく、
坂本さんのような方々の
思いも知らないまま、
肉を食べています。

動物だろうが植物だろうが、
どんな生き物であっても、
自分の命の限り
精いっぱい生き続けたい、
そう願って生きているんだと
私は思います。

命をいただくことに対しての「思い」。

お肉を食べて
「あ~、美味しい。ありがとう」
お野菜を食べて
「あ~、美味しい。ありがとう」

そこに生まれる思いは
どんな思いでしょう?

お肉を食べて
「うぇ~、マズッ!」
お野菜を食べて
「うぇ~、マズッ!」

そこに生まれる思いは
どんな思いでしょう?

食べ物をいただくとき、
そこに尊い命があったことを忘れずに、
その命を敬い、
感謝の言葉をかけてあげられる人に
育ちましょう。

今日もまた、
食べられることへの感謝の言葉、

「ありがとうございます。
 感謝します。
 いただきます」

食べているときの
「美味しい!」という言葉。

そして食べ終わった後の、

「あ~、美味しかった。
 ありがとうございます。
 ご馳走さまでした」

という「食べられたこと」への
感謝の言葉をかけてあげましょう。

もちろん、食べ残しをせずに。

食べ物が、
あなたの体を作ります。
あなたの体に姿を変えて、
あなたの中で生き続けます。
そして、
体の中からあなたを精いっぱい
応援してくれています。

あなたができる最高の恩返しは、
たくさんの生き物たちから
命のバトンを託された
あなたの命を、
いっぱいに輝かせること。

喜びに満ちた
人生を過ごすこと。

それが、
あなたと共に生きている
たくさんの命たちが、
いちばん喜ぶことなんです。
みんなの分まで、
命いっぱいに輝きましょう。

…これが、私が教師として、プロとして、
目の前にいる子どもたちやその保護者に
伝え続けていきたいメッセージです。
by noripdaiana | 2013-02-12 10:18 | Comments(0)

私が所属するKSNCのパソコンの仲間が、2年に一回
自分達の会を紹介する " パソコンでできるん展 " が今
小平市民会館で10日迄開催されています。
現在会員は、約250名位  皆さん好奇心旺盛な勉強家
素晴らしい作品が展示されています。

会はパソコンだけでなく、地域の人を対象にパソコン指導や
小学校に出向いて、教えたりしています。

パソコンでこんなことができるんだ ~ 見るのも楽しい作品ばかりです。
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写真と俳句を読んだ、フォト575 や、デジカメクラブ 私のようにブログを書いている
仲間がブログを本にして展示してあったり、パソコンだけでなく、アウトドアを楽しんだり
・・・ 私は、その中の外遊会  今回も外遊会を紹介しました。ゴルフやボーリング
家に閉じこまらないで、仲間と楽しい語り合う ・・・ バス旅行やハイキング等も
楽しんでいます。 
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開催のたびに、小平の市長さんも見に来て下さいました。
昨日は、私も仲間と受付を担当 来館者は、一日で200名位

今回は、仲間が自分のパソコンを会場に持ってきて、カード作りや便せん
づくりを来館者でまだパソコンほ触った事もない人に、マウスの持ち方から親切に
教えて、作成したものを印刷して、持ち帰りできる ・・・ こんな事もしてました。とても親切 ! !
パソコンがあるといろいろ楽しめます。これを機会にパソコンに
興味をもち、世界がひろがるといいですね。

~ 仲間がふえるといいですね。楽しみにしています ~
by noripdaiana | 2013-02-08 17:30 | Comments(0)